PRACTICE

手打ちになって力が伝わらないとき(体を使って打つコツ)

初心者の練習メニュー(初級)

しゃとるん
しゃとるん 元気印のシャトル男子
初心者 初級 AI生成
Q

始めたばかりで、いつも腕だけで振っている気がします。友だちからも「手打ちだよ」と言われました。力を入れているのに球が飛ばないし、疲れやすいです。どうすれば体を使って打てますか?

A

わかるよ、最初はみんな腕だけで頑張っちゃうんだ!でも力のもとは腕じゃなくて、足→腰→肩→腕の順に伝わる『流れ』なんだよ。打つときに軸足(体を支える後ろ足)でグッと踏ん張って、体をひねって、そのひねりを戻す勢いで振ると、少ない力でスパッと飛ぶよ。手打ちのうちは腕が疲れやすいけど、体を使えると逆にラクになるからびっくりするはず。まずはゆっくり大きく、順番を意識して素振りから始めてみよう!

練習ポイント

  • 壁や鏡の前で、後ろ足に体重をのせてから体をひねる素振りをゆっくり10回
  • 打つ瞬間に「足・腰・肩・腕」の順に力が伝わるイメージで動く
  • おへそを打ちたい方向に向けるように腰を回してみる
  • ラケットを持たずにタオルを振って、しなり(体のひねりの戻り)の感覚をつかむ
  • 慣れてきたら手投げのシャトルを、体をひねって打つ練習を少しずつ

この記事は、よくあるご相談をもとにAIが自動で作成しています。 プレースタイルや体格によって最適な方法は変わります。 迷ったときは、お店で直接ご相談ください。

うまくいかないときは、道具が原因かもしれません

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